オプトインアフィリエイト -- まとめ2

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 皆さんこんばんは。
 
 前回の続き 「オプトインアフィリエイト」まとめ
  後半に行きたいと思います!
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(続き)
■ メール商社」 オプトインマスター」

  日本はモノづくりの国
  メーカーが強く、小売店が弱かった。
        ↓↓
  今は小売りが強くなりつつある 市場に求められている
   
  そして・・・
  インターネットビジネスの世界でもこの現象がある
  
  商材を作成している方にいいもの(企画など)が眠っていたりするが、
  それを売る力がない。

  販売力を持っている人が少ない。
   ⇒ 販売力: リスト数、小売りでいうと店舗数
           セールス力   
  
  なので、オプトインマスターになる為には
     リストとセールスの力をつけていかなければならない


  
■ オプトインの重要な要素  
  
  ① リストビルディング
     ここがかなり中核部分となる。(詳しくは後ほど)
 
   業界中のオプトイン情報
     VIPアフィリエイターのメルマガに登録しておき
     オプトイン情報を把握しておく

  
  << ポイント >>
   バブル時代の土地代と同じで、アドレスの値段も
   現在 約500円/件(例) から高騰していくと予想される。

   1000円/件になってから仕入れては遅いので、
   値上がりする前の早いうちに抑えておくことがポイント。  
     
   結局バブルは終焉して中庸ラインに戻る。
   {メアドの価値がなくなる(0になる)ことはない}
   
   なので、リストを一度取れば、ずっと “土地” を保有している状態で、
   その土地に色んなものを建てることができる。

   ⇒ 普通、土地は一つ建物をたてるとそれしか建たないが、
   メルアドというものは色んなものを“4次元”でたてることができる


    簡単にまとめると・・・
    この後必ずメアドの値段が高騰するので
    その前に早く始めないと手遅れになる。

     ⇒ 「 何事もみんなが気づいてからでは遅い


   このポイントをおさえてやっていた人が、一年後はダントツに勝つ。

    実際に・・・
    昔10~100円だったメールアドレスが、
    今は1件500~800円となっている。

    ⇒ ここに経済性が成立している

    しかも、500~800円で売却しても無くならない資産。
         “ 減らないリスト ”

    なぜなら、Share(共有)だから。



■ メアドの質
   なぜこんなに高騰したのか・・・

   実は、メアドは高騰したわけではなく、
   “ メアドには質がある ” ということが明確に認識された。

   ● 過去 → 部数で勝負されていた

   ● 現在 → 「質のいいアドレス」
       これを “オプトイン” という装置を使って取り出す。  
    
    ⇒ 質のいいアドレスだから、500~800円で売買される。
      普通の経済と同じで、いいものは高いのと同じ。


  ※ では、なぜ取り出せるのかというと、オプトインの
    “ スクリーニング ” という機能のおかげで、例えば

    ● 10万アドレス
         ↓
    ● FREEのLPのURL (4万人がクリック、6万人は興味なし)
        ↓ 
    ● 登録 (2万人) 
             残りの2万アドレスは存在しない
      (不到達、休眠状態、見られていないなど)        
    
    このように10万から2万にふるいをかけれ、
    この2万人に、500~800円の価値がつく!
    


■ オプトインキャンペーンの要点 
  ① VIPアフィリエイターのメルマガに登録
     ランキング上位10人
 
  ② ASP(AC)に一杯登録しておく
   ⇒ 送られてくるメールを、紛らわしくないよう
      オプトイン専用アドレスで受信する。
     
  ③ コピペ  
   ・ 広告文をどれを使うか → オリジナル風
    (号外風を使わない)   → 自分の言葉も交える
                   → 文体を揃える
     
    ・ 早く(キャンペーン開始に合わせる)送る
     「10時スタートです」と書いて9時50分に送信など
        
    ※ キャンペーン開始時と終了時が肝心
      特に開始時!!

 
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とんでもなく濃厚で重要なセクションなので、
わかりやすくまとめるのが大変でした。。

がんがんやっていかないとダメですね。


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オプトインアフィリエイト -- まとめ1

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 皆さんこんばんは! 
 これからアフィリエイトの中の 「オプトインアフィリエイト」まとめの
 続きにいきます。
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■ メール商社」 オプトインマスター」 
   商社: 簡単に言うと物を右から左へ流す(流通)

   例) [] [ 小売り ・ メーカー ] [ 商社 ] [ ブランド ]
                        2500        1500      1000 

    商社は何も作っていないが、ブランドを発見してきて
    繋いでいるという重要な役割がある

    ⇒ オプトインというのは、“メール商社” 

     この“ メール商社 ”になれたFA(フリーエージェント)は
     “ オプトインマスター ”になれる。
     (オプトインによる月収が最低100万、扱っているメールが2000件ほど)

   
  ◇◆ 簡単なビジネスモデルの説明

   ●  Bさん(メーカー:商材作成者、塾の運営者)→ コンテンツホルダー
     ⇒見込み客が欲しい
       ↓↓
       ↓↓ 見込み客を紹介してほしい
       ↓↓
   ●  Aさん(メアドの持ち主) 8万件持っているとすると 
       ↓↓
       ↓↓ 8万件 
       ↓↓   
      FREE に流す
       ↓↓ スクリーニング(ふるい)をかけて
       ↓↓  例えば、3000人をお届けする
       ↓↓  (興味が無い人は登録しない為)
       ↓↓ 
   ●  Bさん
       ↓↓ Bさんからメールを送れるようになる
       ↓↓
   ●  お客さん
    ※ しかしAさんのお客さんはBさんの事がまだわからないため
      FREEのところで登録するメアドが捨てアドレスの事が多い。  

  ⇒ この仕組みから分かるように、オプトインマスターは
     「リスト取扱い業者」 ともいえる。

  

■ 小さい商社でもそれぞれの分野で出来る
   いろんな分野がある中で、それぞれの商社になるれば
   規模が小さくてもこのビジネスモデルは成り立つ
   
   ⇒ その為に、まず媒体の分野を選定し、
   ブログ、メルマガなどで
   メーカーとお客様を繋げていく役割になる。
   (メーカーは単独ではお客様にものを届けられない)

    オプトイン = メールを流していく
          A ⇒ B

  ◇ そしてすべき事は・・・   
   ① メールアドレスの収集
   ② 維持(読者の関心を保つ)
   
   ⇒ これをやらなければ忘れ去られてしまうので
     常に維持の努力をすること。

    “ 維持をし続けられなければ商社では無くなってしまう”

   

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勉強しなおして、私自身にもかなり為になりました!
今回もかなり重要な知識でした。

「オプトインアフィリエイト」のまとめ1はここまでにしたいと思います。

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オプトインアフィリエイト概要

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 皆さんこんばんは。

 だいぶ、進んだところまできたと思います。

 今回はいよいよ 
 「オプトインアフィリエイト」講義のまとめに入っていきたいと思います!
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オプトインアフィリは、初心者でも入りやすく成果を上げやすいもので
実際私も勉強して実践したら、数千円の成果をあげる事が出来ました。


■ オプトインアフィリエイトとは
   無料(FREE)のものを売るアフィリエイト
     ⇔ 有料アフィリエイト

  ◆ 時代の先端
     アフィリエイトの新分野(2011年末時点)であり、アフィリエイトの一部であるが、
    従来のアフィリエイトとは以下の3つの点で異なる。

     ① 確実に稼げる
     ② 初心者でも稼げる
     ③ 大きく儲けることもできる


  ◆ これまでのアフィリエイトは、主に有料商品を売るタイプがメインであるため、
    アフィリエイターへの信頼 × セールス力(文章力、デザイン力、構成力、
    その他の表現力)が求められ、新規参入者は、すぐに売上げをあげることが
    出来なかった。
    
    ⇒ しかし、FREEはそもそも無料なので、お金を払わせるほどの実力が無くても
    FREEに関心を持たすことさえ出来れば成果がでる。   



■ 成功法則

  1. 濃いリストを集める

  2. 業界中のオプトイン情報を集める
      業界でどんなキャンペーンがあっているか、
      常にアンテナを張っておく。

  3. 用意されたコピー文を貼り付けてキャンペーン
       開始とともに送信する
             キャンペーンの事を一番分かった人達が書いた広告文なので
      どう表現してもらいたいかが凝縮してある。



■ メルマガビジネスの代表的な稼ぎ方

  ◆ 自分の有料商品を売る
    ⇒ 物販であれば、EC
    ⇒ 情報販売であれば、インフォビジネス、インフォプレナー


  ◆ 他人の有料商品を売る
    ⇒ 有料アフィリエイト  


  ◆ 他人のFREEを売る
    ⇒ オプトインアフィリエイト

     そもそも【オプトイン】とは;
     広告業界でいうと “承諾(する)” という意味で、読者が、
     「このメールを読みます」という承諾をするその行為のこと。



■ FREEを売れないと、有料も売れない
  ◆ VIPアフィリエイターで有料をたくさん売れる人は、
    FREEも、もちろん沢山売れる。

  ◆ 逆に、FREEは売れないけど、有料は売れるという人はいない。
    つまり、今後、有料商品を売れるようになるために、まずは
    FREEを売れるようになる必要がある。

  ◆ そして、他人のFREEを紹介するだけで、月に100万稼ぐのは
      実に簡単にできることである。



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概要はこのような感じです。
次回から内部に迫っていきますのでお楽しみに。

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メルマガ広告ビジネス -- まとめ2


皆さん今晩は。
だいぶ日がのびてきましたね!

今日は前回の「メルマガ広告ビジネス」まとめの
続きにいきます!

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公称部数の評価について、まとめを書いていますが、
次にROI (return on investment) についてです。

 ■ ROI (return on investment)
      投資利益率 で考えてみる

    激増(無料レポートスタンド)で5000部(ノンジャンル)を買うと
     94,500円
    1万部を獲得するのに、189,000円

    ⇒ 189,000÷5000=37.8 回の広告受注で回収が図れる

    1部1円の値段で売る事ができれば
    当然、18.9回で回収が完了する。



■ 1部を1円にする技術
    ブログをパワーブログにしておくだけで、広告単価があがる。
     
    パワーブログ:アクセス・リピーターが多い、人気があるブログ
    ◇ 読者数1000名超
    ◇ ジャンル別順位10位以内
    ◇ ブログ上で実績を開示
    ◇ 各記事コメント数5件以上
    
    その他にも本の出版をしていたり、Facebook や Twitter で
    人気ユーザーになったりすると
    ⇒ その人のリストが濃いであろうと推測される。
     ⇒ 広告単価を上げることが出来る。



■ アフィリエイトランキングの実績    
    アフィリエイトキャンペーンで上位ユーザーになることで、
    前述したように、リストが濃いであろうとの推測が成立する。

    そして、上位に入賞したメルマガに広告メニューを
    用意しておけば、広告の出稿依頼が殺到する。

    ※ 部数が多くても、読まれていないメルマガもあるが 
      アフィリエイトランキングで上位であれば間違いなく
      成果が出る。



■ 評判
    ・ 〇〇さんのメルマガは採算がとれる
    ・ 〇〇さんのメルマガはリストが濃い
    ・ 〇〇さんのメルマガは効果がある
     
     などと評判が良ければ、口コミで広がり、
     メルマガの依頼が来るようになる。

     “ メルマガもリピートが生命線 ”
     最初リストが濃いであろうとの推測を成立させ
     折角の出向を頂いても、広告費をペイしない、もしくは
     出稿者が納得できるだけの反響やクリック率などの効果が
     上がらないのであれば、次回以降の出稿はあり得ない。

     ⇒ 受注して終わりではなく、次回以降の事も意識しながら
       広告商品の提供を行う。
       (値段設定、広告の配信時間などを考える)



■ 価格設定     
    ◇ 最初の価格設定は、1部0.5円が良い
    
    ◇ ブログが育っている人や、ある分野において実績がある人
      また書籍を出している人であれば、1部あたり1~2円 ぐらいの
      設定が可能。

    ◇ まずは1万部を5千円で売れるようになることを目指す。
     ⇒ そこからは、1円、2円とだんだん広告単価を上げていきながら
        部数も増加させていく。

    ◆ 最終的に、5万部×1~2円であれば、
       1回5~10万 の広告費が入るようになる。



■ 販売方法    
    ① 代理店を使う   
      ◆ メルマガパートナー
      ◆ ROM
      ◆ infotop      etc..
        相場20%のマージンを取られる                    

     infotopから情報商品提供者へアプローチ
       ⇒ 特定商の連絡先メールアドレスへ
        セールスのメールを送信
        初回お試し価格の設定も効果あり。

     まぐまぐからメルマガ発行者へアプローチ
      ⇒ バックナンバーの連絡先メールアドレスへ
        セールスのメールを送信

     自分のメルマガ読者アプローチ
      ⇒ 皆さんがお読みのこのメルマガに広告を出しませんか?
        というアプローチをかける



■ 実際の与沢流広告モデル
    以下の5つのポイント

   ① 販売ページの作り込み

      フォームメーラーを使い、ページに
      “ 与沢翼の広告お申し込みフォーム ”や
      他に広告のプラン、メニューなどを載せる。


    号外広告のフレーム

      ヘッダーに号外広告
      「今日は広告配信になります。~~。」


    広告の紹介
      メニューを作る
      例) まとめ買いプラン(割引)
         広告の特徴、属性、男女比率、などの紹介。

    値段設定
      最初は安めに設定する(1部0.5円以下でも良い)
      
      “ まずは売る事が大事

    プラン設計
     ・ どれぐらいの範囲で告知をすれば良いか、広告を消化すれば良いか
     ・ セグメントに分けて送る
     ・ ジャンル別に値段を振り分ける
                      etc..


    簡単にいうと
   ☆ リストを集めて、メルマガで広告を売っていく
     これだけ!!

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「広告ビジネス」のまとめは以上となります。
かなり濃い内容でしたが、如何でしたでしょうか?

最後まで読んでいただき有り難うございました!

次回は、いよいよ「オプトイン」に移ってまいります。


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メルマガ広告ビジネス -- まとめ1


皆さん今晩は。

今回からまた本線に戻りたいと思います!
「メルマガ広告ビジネス」講義のまとめからいきます。

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■ メルマガ広告ビジネスとは
  メルマガを育てて、そこに広告を配信する
  与沢流だと、独自配信と、まぐまぐのようなスタンドを
  両方使う。(分けておく)



■ メルマガ広告ビジネスの作り方
   まぐまぐを使う場合
  ① まぐまぐでアカウントを取得する
     審査あり(サンプルを書いて送る)
    中身があるもの


  ② リストを集めてインポートする
    まぐまぐ以外のところでリストを取る

    ⇒ 商品を売ってメアドを取る、
    フリー、アフィリエイター、レポートスタンド、
    相互紹介、他人の号外を使う 等があります        


  ③ セールスページを作る
    まぐまぐの広告を売る為のページ

   例) 会社のホームページに私のメルマガは
     ~万部あります。値段は幾らです。
     リピートしている会社の名前、リピート回数。
     お客様の声 etc. を載せたりする。


  ④ 広告代理店に販売の依頼をする
    広告主から案件を受注して、いろんなメルマガに号外を流す。
    概ね20%の代理店マージンを取られるが、
    セールスの分が浮くと思えばメリットはある。


  ⑤ 自分のメルマガ読者にセールスをする
    自分のセールスページに流す


  ⑥ まぐまぐでメルマガ発行者のリストを取って営業をかける
    連絡先(アドレス)からアプローチする。
    

   いい記事を配信して読まれるメルマガをつくる




■ 広告ビジネスの伸ばし方
  受注が入り始めたら、あとはリストを増やし続ける。

  広告代理店がまとめて枠を買って入金してくれるようになれば
  こまごまとした販売や入金処理の手間が省け、
  あとは決められた日に広告文をコピペして配信設定するだけ。    

  ある意味、アフィリエイトより楽である。
    
  常に重要な情報を配信し、読者の注目を維持しておけば
  広告のクリック数も上がり、 広告主からの支持も厚くなる。



■ 広告ビジネスはリピートが肝
  広告を出し続けられる広告主には限りがある。
    
  当然だが、リピーターを獲得できないメルマガやブログは
  広告で継続的に儲けることはできない。

  ⇒ 広告収入の7割がリピーター、3割が新規


  広告主に儲けてもらうようにする。



■ 公称部数が極めて需要
  公称部数とは;
  広く広告主に伝えるメルマガの登録アドレス数

  例) 5万アドレス登録されている → 5万部
     しかし、一人で複数アドレス登録、捨てアドレスの登録など
     があるので、実際の数は違う 

  このように、重複、エラー、不使用で正確な数は実際には
  把握出来ないが、実際に広告を募集するときには、
  最重要のファクターとなる。

    

■ 公称部数の評価
  公称部数の評価は一般的には1部1円(平均値)
    
  効果が薄ければ、1部0.1円ぐらいになることもある。
  ブランド、信頼、実績があると、1部2円以上になることもありえる。

        
■ 平均値の質とは?
  1部1円の評価ができるのは、原則論で言えば、
  FREEで集めた能動的読者 のみ。

     FREEの読者は、FREE提供者を認識しているが、
  無料レポートスタンドの読者はこちらを認識していません。
    
  何故なら、
  ⇒ どのメルマガに登録されているか分かっていない
  ⇒ レポートスタンドに登録するアドレスは捨てアドレスが多い


  >>> この差はメルマガの質という意味で大変大きな溝

  レポートスタンドで集めた(買った)読者はいくらぐらいの価値があるか
    
  ⇒ 0.5円ぐらい

   >>> つまり1万部で5千円の1回広告が取れるイメージ




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今日はここまでにしたいと思います。

次回は、今回の記事の続き、
ROI (return on investment) : 投資利益率 
からまとめを書いていきます。

最後まで読んでいただき有難うございました!


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物販(EC) ビジネス -- まとめ3


こんにちは。
いよいよ 「物販(EC) ビジネス」 まとめも終盤です!

早速いきたいと思います。
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■ パブリックリレーション 
   社会の人達に企業活動を伝えようという意味
     
   << 手法 >>
      メディアへのプレスリリース
      社会貢献性・画期的・話題性があるものを
       メディアに取り上げてもらう
   
      ・ テレビ、新聞、雑誌、ネット etc.

       EC(MC)
      キャリア(携帯)攻略
       申請出来る(パワーポイントなどで企画書作成)
      ・ 着うた   


■ CPO(Cost Per Order) 
     一件の成果の獲得コスト

   ● 30万円のPPC広告で、300の成果が発生したとすると
       CPO=1000円 となる
     (成果は、物が売れたり、アドレスの獲得、資料請求などある)
    
   ● 30万円の雑誌広告で、3000件の成果だとすると
      CPO=100円  


            ⇒ そうすると、、CPOから見るに雑誌の方が優れている
        ということになるので、次回からの意志決定が雑誌に
        フォーカスされる、という事になる。

       “効率への指標”
   
■ HTMLメルマガ
    1.プレーンテキスト(文章、URL)
      文章書くだけですぐ遅れる
      表現に限界がある

    2.HTML(写真、画像、HP)
      影響力、セールスの可能性はダントツ 
            HTMLにすると迷惑メール(PC)にいきやすい?
     

■ 推薦・証拠・権威付け
    ◇ 推薦: 信用を形成する
    
    ◇ 証拠: 証拠を示して信用を得る
    
    ◇ 権威付け: ランキング、学者、賞 など


■ BEAFの法則
    ◇ B: Benefit (メリット、価値)
    ◇ E: Evidence (証拠)
    ◇ A: Advantage (競合優位性)
    ◇ F: Feature (特徴)

     この順番でセールスをすると、ECサイトでは売れるといわれている

      「B」と「E」で納得させたところに、
      「A」で他社より優れているところを述べ(競合をつぶす)
      「F」で素材、スペックなどの当たり前の特徴をならべる


■ ポテトの法則
     顧客単価を上げる

     例)ハンバーガー屋でチーズバーガーを頼むと
       かなり高い確率で、「ポテトは如何ですか?」と聞かれ
               「じゃあポテトも追加」でと言わせる
       
       その言う “タイミングと言い方” が重要。

     これをECサイトに組み込んでいる(具体的に形にできている)
     会社が伸びた。

     例)アマゾン
       PV追跡でどんな商品を見たかをクッキーで
       追跡(トレース)している。

       ⇒ 関連商品がページに出ててきたり、
           勧められたりする。  
         “組み合わせが重要”


■ 魚鱗と鶴翼の構えの違い
    戦国時代の戦い方
    魚鱗: 鱗のように先を尖らせる(三角形)         /\
         
             ● 弱い軍隊の場合有利といわれる
        [ 資本金が小さい、社員数が少ない会社 ]
         
       ⇒ 一点の一つのキラー商品、キラーFREEで突撃する
         一点突破


    鶴翼: 逆三角形でサイドが鶴の翼のようになる   |\/|
        
       ● 強い軍隊が取るべき戦略
        [ 大企業 ]
       
       ⇒ 翼を大きくして、ロングテールを意識してやる
         色んな入り口をとる

       例) アマゾンのように何でも扱う
         首位の会社のように人気のない商品まで
         品揃えする体力がある

    僕たちがやる手法は 魚鱗 の方です!


■ VIDEOコマース
    商品を説明するページに動画を置いておく

    ⇒ 文章ではなくて、ビデオで説明したり、シーンを撮ったり
             ドキュメント型にしたりする。
    
    成約率や訴求力が増す。
    影響力がダントツに大きい。


■ お試しセット
    FREEの一部、情報業界だと動画など

   
    ⇒ サンプルをプレゼントしてしまう。
      コストがかかりそうだが、こういう事をやっている会社の方が伸びる

    ⇒ サンプルの出来が良ければ、
      お客さんは間違いなくそのサイトで購入する


--------------------------------

ここまでです!いかがでしたでしょうか?

ECの分野の事ですが、
色んなところで役に立つ内容だということで
勉強になりました。

今日も最後まで読んで頂き有り難うございました!
     

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ナカイの窓 トーク × 心理学 × 各界のカリスマ

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2/6日放送の「ナカイの窓」観ました!

出演者は、この人達
中井くん、矢作、
与沢翼, , たむけん その他3名



最近は与沢さんのメディアへ露出が増えてきたようです。
認知度を上げてブランディングしてるんですね


各界のカリスマ代表に選ばれるとは・・・

私自身も実は去年の夏に人に教えられて初めて名前を知ったのですが、
かなりのスピードで認知度が上がっているような気がします。



家とか生活とかみせられて、まず

この人は何してるんだ? からの

⇒ 名前検索 からの~

⇒ リサーチ(職業、経歴、噂など)


でも、実はこれも全て

集客バイラルマーケティング に繋がっていくんです。


このセリフを初めて聞いた人は、「なんだこいつは!?」
と思うんですが、これが狙い

テレビに出るのは相当の効果なんだろうな、と思います。


番組の最後に分析官?みたいな人が、
与沢さんを 一般人” と分析したのは少し面白かったです。

あの人が一般人なら、一般人は変人でしょうか・・・?

自信がない人は、
六本木に3軒も家もてないよ・・・
  

手の位置とか姿勢をちゃんとしているのも
周りの出演者達が既知の大物タレント揃いだからなんじゃ?
と私は分析しました。笑


前回TV出演してた時の記事は コチラ です!


物販(EC) ビジネス -- まとめ2

皆さん今晩は。
今日も、ECのまとめ、の続きにいきます!

前々回の 「物販(EC) ビジネス -- 概要 」 のところでリストアップした
重要なポイントの内容に入りたいと思います。

--------------------------------

ECにおいて重要なポイント 

   キャッチコピー
   販売促進
   メルマガ読者数
   納品方法
   集客手法(SEO、PPC、アフィリエイト、QRコード)
   パブリックリレーション
   プレスリリース
   携帯キャリアの公式サイト審査
   CPO(Cost Per Order)
     広告費を注文数で割って
     一件当たり幾らかかったか
   HTMLメルマガ
   推薦・証拠・権威付け
   BEAFの法則
   顧実単価を上げるためのポテトの法則
   魚鱗と鶴翼の構えの違い
     お店のコンセプトのつくりかたの違い
   「動画コマース」
     動画でECを運営していく方法
   お試しセットの威力

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 ■ キャッチコピー
    ① お店の名前に冠をつける (凝縮して特徴を入れる)
     例) キャッチコピー + 店の名前  
        “テレビ業界最安 BEST”

    ② キャンペーンバナー
     催し物とからめる
     例) バレンタインと絡めてキャンペーン
        “一年に一度彼に思いを込めて”

    ③ お店の特徴(強み)を出す
     例)業界最安、即日配送、納期最短


    ● キャッチコピー ⇒ 言い換え
          ⇒ 表現を変える、具体的な例を入れて分かりやすく伝える

      例) cm × cm の商品 ⇒ たばこの箱と同じ大きさ
         安い⇒ これでういた小遣いで○○が出来る!
      
     ⇒ エピソードなどを交える
      例) 世界で限定台なので同じ車に会う人はいない
      
     ⇒ ボキャブラリー
      あまり聞いた事がない(使われない)語彙を使う
      組み合わせる


  ■ 販売促進(キャンペーン)
    ① 送料無料day

    ② セール

    ③ まとめ買い割引

    ④ ダウンセル
      例)○○も合わせて買うと、その商品は半額

    ⑤ 特集(企画)
      例)ボジョレー解禁に合わせたワインに似合う洋服
        バースデー特集、福袋特集

    ⑥ キャッシュバック

    ⑦ ポイント付与率UP

    ⑧ ギャザリング(共同購入)
      例)みんなで買うと安くなる
        グルーポン

    ⑨ プロダクトローンチ


  ■ メルマガ読者数を増やす
    ① オークション
      入札するにはメアドが必要という形にする
      
    ② 懸賞(プレゼント)
      メアドを入力で応募可能

    ③ もれなくプレゼント(FREE)
      
    ④ 激安商品をばらまく
     例) 原価150円のTシャツを10円で売る
        140円で1アドレス(購入者情報)を取れると考えると安い
        EC特有の手法

    ⑤ QRコード
     例) チラシを作って、雑誌の広告の紙面をとる
        ここにオファーを出す(グラビアムービーなど)
        ⇒ QRコードを読み取ってもらい
        → メールフォームを立ち上げ
        → 空メールを送ってもらう(( メアド自動格納 ))
        → 自動返信メールにムービーが観れるURLを載せる
        ⇒ メールアドレスを取得
        ⇒ セールスをしかける


  ■ 納品方法
     受注から納品のフロー ]
      注文が入る
      → メール通知が来る
      → CSVでデータを取り出す

      アナログだと・・・ 
      ① 何? → 取りに行く(Picking)
      ② 誰? → 伝票を書く
      ③ 梱包
      ④ 配送業者に渡す

      ・・・ かなりの手間がかかる
        
      もうかる会社はここが全自動になっている
            ▽▽

    ◇ 倉庫を借りるパターン
       -通販の外注(配送代行業)
      ① 1日1(2)回、朝10時にCSVデータを取り込み
        システムに入れ込む
      ② 伝票が出てくる
      ③ ハンディーターミナルで読み取り商品を収集
      ④ 梱包・配送
 
     このように “売れた段階でノンタッチ” にならないといけない
     そうしなければ
     配送人員にコストがかかったり、ミスが出たりする 
 

     << 自分でやる場合のアドバイス >>  
       CSV → 佐川(E-飛伝) → 伝票
        → ロケーション管理(指定された場所へ)
        → 物 
        → ハンディ読み取り、梱包
        → 出荷OK
        → CSVで出荷完了データをECサイトに返す
        → お客さんにメールで通知

    ◇ 情報商品の場合 
      例えば、“infotop” で商品が売れた場合
      
      購入者に配布するPDFの中に商品を提供する
      URLなどが書かれていて、そこに飛ぶと動画が観れたり
      ファイルをダウンロード出来たりできるよう
      システムが構築されている

      ⇒ 手間がかからないよう自動化する


  ■ 集客(PPC、アフィリエイト)
    [ PPC ]
     検索結果の上部や右側部分に広告を出していくこと
     ex )  GoogleのAdWords や
       ヤフーのリスティング広告
    
     そのようなサービスに申し込んでアカウントを作る
     ⇒ 1クリック幾らという単価を設定
     ⇒  見出し、説明文 (クリックされやすいよう)

     “ キーワードの選定 ” が重要
     また、CPOを良く考えなければならない


    [ アフィリエイト ]
     ① ASP(アフィリエイト サービス プロバイダー)
      ・ Value Commerce
      ・ A8.net
      ・ アフィリエイトB
      ・ アクセストレード 
              etc..
       
      ▽ 間接的なものが普通
        〔アフィリエイター〕 → 〔ASPタグ〕 → 〔あなた〕
      
       ▽ アフィリエイトB、のように直リンク方式もある
       〔アフィリエイター〕 → 〔あなた〕
       ⇒ クッキーを使う
         それにより、被リンクが増える!!     

     ② 独自 
      ▽ 自分がASPになる
       ⇒ システムを購入(10~30万)
        ⇒ 紹介するのは自分の商品

      FREEがいくら良くても、アフィリエイターがいなければばらまけない
      なので、このアフィリエイトマーケティングに重点を置くことが肝
    
       
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今日はここまでにしたいと思います。
最後まで読んでいただき有難うございました!

次回は、“パブリックリレーション” から続きます♪



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物販(EC) ビジネス -- まとめ1


 皆さんこんにちは!
 今回はまず重要な部分3つのまとめです♪

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 バイラル(広め方)
 プロダクトローンチ(売り方)
 SEO(広め方)

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まず、お店を立ち上げるところから順にいきます。

コンセプト決め
  限定をかける、分野が狭められている方がいい
  
  敵の数を少なくしていく方にコンセプトを考える
  そして、比較的新しい分野であること。
  完全に新しい分野ではない(儲かっている人がいる)

  なんでも扱っているというのは駄目


ドメインの取得  
  何でも良いが、短く分かりやすい方がよい
  そして何らかの意味を持っていること
   →記憶に残りやすい    
  

サーバー(ECソフトウェア)
  << 種類 >>
   モール型(楽天・Yahoo・Bitters)
    集客を手伝ってくれる、人がいる

    メリット:集客と信頼がつよい、初心者向け
    デメリット: コストがかかる(広告、機能費が高い)
           リストが見えない、融通がきかない

   ASP型(Makeshop・Shopサーブ・お茶の子ネット)
    立地・内容を手伝ってくれる、人がゼロ  

    メリット: 簡単に立ち上げられる、リストが取れる
    デメリット: 集客が弱い、システムの融通がきかない
    

   独自サイト(ECキューブ・Zencart・OSコマース)
    サーバー(レンタル可)に上の3つのようなソフトをインストールする
    ロリポップなどでサーバーを借りる 
    完全孤立の無人島

    メリット: 自由(機能の追加、システムの改善など)
         リストが取れる
         なので、上手くいくと利益がでかい
    デメリット: 人が皆無、上級者向け 



ここまで、おおまかなお店の立ち上げ手順についてまとめました。
次に最初に挙げた3つの重要事項のまとめに移りたいと思います。
    

 バイラル(Buzz   
  ■ 自然発生Buzz(口コミ)
     ユーザーの“感情”(喜怒哀楽)によりおこる
     例) 喜: 感動のシナリオ、仕組みつくる
        ⇒ 怒: 炎上

  意図的Buzz
     インセンティブ” をつかう
     例) 友達紹介者に3000円
 
      アフィリエイト
     例) 1件700円でFREEをばらまいてもらう

 
 プロダクトローンチ  
  ■ ドラクエ方式
    ① プレ情報
    ② 発売日の告知
    ③ ベールをはがしていく
    ④ 発売(完売)→2次バイラル

     実例) アパレルで実行 
       ゆかた
     ①<世界限定浴衣 777枚>
      人気ブランドに打診
      別注ラインでつくらせてもらう
      200枚は自分たちが引き受ける 

     ② メルマガ読者 3000人へ告知(1ヶ月前)

      教育(ベールをはがしていく
       ・ なぜ777枚か
       ・ デザインのすごさ
       ・ モデルの直筆サイン入り写真がついてくる
       ・ シリアルナンバーが入っている
                  etc..
 
     ④ 発売 
       在庫は残っているが、5分後に完売といってきる
       ⇒ 枯渇感を出させる
       ⇒ 迷っていた人も買いたくなる

     ⑤ 再生産のストーリーをつくる
       ⇒ 発売日の告知 

     ⑥ 再び発売 15分ぐらい
       ⇒ すぐ売れる


 SEO(サーチエンジンオプティミゼーション 
     :検索エンジン最適化

  ■ 内部最適
     [ HTMLページの構成 ]
     <title> ページタイトル
            例えば、“ビジネス” で検索にひっかかるブログ
      をつくりたいのであれば...
      
      <title> ビジネスマンのためのブログ </title>
       1~3つのキーワードまでで、分かりやすく、 
       みんながクリックしたくなるようなタイト

      <meta>
      meta情報という領域があって、そこにひっかかって
      欲しいキーワードを入れる
               
             例)  keyword = "起業, ビジネス,・・・"
             ⇒10個ぐらいまでが良いとされる

           description = "~~~文章~ "
             ⇒検索結果に出てくる

      <h1>
      h=headline1は一番大きい大見出し。
      ここにまた、引っかかって欲しいキーワードをいれる
       
      例) <h1> ビジネス </h1> 
           <h2> マーケティング </h2>
                     <h3> ファイナンス  </h3>
       
      <p> パラグラフ
      ここにも必ずキーワードを入れる
              <p> キーワード~ </p>

   
     [ HTML+CSS
      HTMLとCSSを分離させる。
      (最近は分離しているブログが多い)  


  ■ 外部最適
      被リンク(バックリンク)
     自分のサイトにどれだけのサイトがリンクを張ってくれているか    
     ⇒ 質と量が重要、特に質      

     例) <a href = " URL " > アンカーテキスト </a>
              URL=あなたのホームページのURL

      関連性のある質の良い被リンク数が多いほどよい
      
      またページランクが高いサイトからリンクされる評価が高くなる
      ⇒ こちらのページランクも上がる



------------------------------


ここまでが、今回の3つのテーマの大まかなまとめになります!
最後まで読んでいただき有り難うございました。

次回は、キャッチコピー、販促、メルマガ、BEAFの法則などについての
まとめに入りたいと思います。


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では今日はこの辺で!


物販(EC) ビジネス -- 概要

 みなさん今晩は!
 ECビジネスは勉強しているメインテーマではありませんが、
 講義のまとめをしたいと思います。
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ECビジネスとは
  EC⇒Electronic Commerce, Eコマースと呼ばれる
  具体的にはネット通販のこと
  条件を揃えれば尋常じゃないぐらい儲かる
 

ECをやる上で絶対に守るべき条件
  ① 在庫を持たない
   在庫がある場合は粗利9割以上とれる商品であるか、
   もしくは受発注(受注生産)モデルかのどちらかであること

   在庫=罪庫

   ⇒ 売れ残りによって赤字になる
   
   調子が良さそうな在庫を持っているネットショップなども
   実は火の車だったり、相当な運転資金を借り入れたりして
   大変な中でやっている場合が多い。
 
  ② 検索エンジン対策を施す(SEO)
   ランディングページの最適化や、ブランド名で検索すると
   ブランドのトップページにいくようにする

  ③ ソーシャルメディア集客をマスターする
   ・ ブログ ・ Twitter ・ Facebook ・ Youtube ・ メルマガ etc.
   お金がかからない
   継続的に使っていく事で、ECサイトの信頼を作ったり
   集客数を増やしたりしていくのに効果的

  ④ バイラルマーケティングをマスターする
   要するに口コミ
   バイラル⇒ウイルスのように(拡散)
   
   例) ”炎上させる” ”タブーに触れる” 事や
     なかなかやらない企画、意外性があるもの
   
  ⑤ メルマガでプロダクトローンチをしかける
   ECの世界でも使われる)

   告知をどんどんしていく→発売日に向けて盛り上げていく
   

ECビジネスの構築手順
  ① サイトコンセプトを固める
    お店のコンセプトのことで、必ずジャンルを絞る(狭める)

  ② ドメインを取得する
    独自ドメインでやる、自分の好きなドメインをとる

  ③ サーバーとECシステムを準備する
   どんなソフトウェアを使ってサイトを運営していくか
   どのシステムを選ぶか
   レンタルサーバーか、自社サーバーか
       
  ④ デザインを固める
   どんなナビゲーションボタンを配置するか、
   どんなカテゴライズをするか。
   
   デザインアーキテクトといって、設計をする。
   分類の仕方、 ブランディングのテーマに従った
   ボタン配置や、色など。


  ⑤ サイトにコピーを流し込む
   特定商取引法、連絡先、サイトの返品ルール
   納品の流れ、配送業者、決済方法など
  
  ⑥ 仕入れ先を開拓する(もしくは商品を作り始める
   例えば、ユニクロだと自分達で作って自分たちで売る
   ⇒ 製造小売業

  ⑦ 商品登録する
   棚だし⇒ 陳列作業

  ⑧ 集客する
   
  ⑨ セールスする
   商品の写真や説明用の文章だったり

  ⑩ 納品する
   リアルなものであれば物流をつかう
   データであれば決済システム
   → メール形式、ダウンロード形式など
  
  ⑪ サポートする
   返品、クレーム対応


◇ ECにおいて重要なポイント 

   キャッチコピー

   販売促進

   メルマガ読者数

   納品方法

   集客手法(SEO、PPC、アフィリエイト、QRコード)

   パブリックリレーション

   プレスリリース

   携帯キャリアの公式サイト審査

   CPO(Cost Per Order)
    広告費を注文数で割って
    一件当たり幾らかかったか

   HTMLメルマガ

   推薦・証拠・権威付け

   BEAFの法則

   顧実単価を上げるためのポテトの法則

   魚鱗と鶴翼の構えの違い
    お店のコンセプトのつくりかたの違い

   「動画コマース」
   動画でECを運営していく方法

   お試しセットの威力



ここまでが概要のまとめとなります。
次回は内容に入っていきたいと思います!

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