ブランディング - まとめ1

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みなさん今晩は。
少し空いてしまいましたが、また講義まとめに戻りたいと思います!

今日は 「 ブランディング 」 まとめ、前半にいきます。
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■ ブランディングとは 

 良いイメージをつける、かっこいいなどを指しているわけではなく、 
 “ 差別化 ” のことをいう。

 私が他の何者でも」ないということを証明するのが、
 “ ブランディング ” のことです。

 これは、他の者と差別化するための手法全体を指します。



■ ブランディングの成功とは
 
 読者から “オンリーワンの存在” と認識されることであり、
 グルーピングされていない事。
 (他の何物でもない状態であること)



■ ランディングのメリット

 ◆ 読者が追いかけてきてくれるということ
   (人気者の状態をつくる)
   ⇒ 読者の囲い込み(リテンション)が容易に出来るということ

   ex) ブランディングが出来ている企業は売らずして売れる


 ◆ 影響力を増大できる
    まるっきり同じ読者を持っていたとしても、ブランディングが
    たっている人が言ったほうが売れる。
  
  ⇒ 名前にブランドがつく!
    
    とういことは・・・

  ⇒ “ 信頼がある ” ということ。


    例えば、企業を上場させた起業家であれば、上場という分野において
    おおきな信頼を獲得する。
    そして、上場してない起業家との差別化となる。

  ⇒ これがブランディングのメカニズムであり、
     ブランディングすることで、読者の維持が容易に実現し
     大きな影響力を及ぼす事ができるようになる。


 
■ 大切な流れ

 ブランディング ⇒ 囲い込み ⇒ リスト化

 ブランディングとは他者との区別化であり、それによって
 読者が皆さんを追いかけてくれるようになる。
 
 追いかけてきた読者のアドレスをリスト化する。

 

■ 与沢塾推奨の5大ツール

 ◇ Facebook
 ◇ Twitter
 ◇ Youtube
 ◇ メルマガ
 ◇ ブログ

 ⇒ ブランディングは基本的にメディアを通じて形成される。

 《 ブランディングを作りづらいもの 》
 ・ ラジオ
 ・ 新聞
 なぜかというと、ブランディングには
 視覚情報がとても影響しているから。

 ソーシャルメディア = ブランディングツール

 ソーシャルメディアは絶えず読者と繋がっているため。




■ 重要なファクター

 ① 情報の開示内容(範囲)
    ブランドの方向性を制御できる。
    与沢式では、なるべく公開する。

    例えば、生年月日・収入・住んでいるところ・彼女など
    色んな情報を開示することで、

    ⇒ 透明感を出すことができる。

       
 ② 情報発信頻度
    マインドシェアに入り込むためにも、頻度は多い方がよい。 
    少ないとあまりメリットはない。

        例えば、Twitterでも呟いている人の方が人が集まる。
        ( もちろん、内容は重要 )


 ③ 情報の質
    役に立つもの、読み手に気づきがあるようなもの
     価値のあるものなど。

    ⇒ 意味のない、迷惑な発言は避ける

     ( ②と③はセットで考える ) 


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次回は「ソーシャルメディアの使い方」から
続きを書きたいと思います!

今日も最後まで読んでいただき
有難うございました!



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